認知症の方のグループホーム
みやびの里

毎日の暮らしも、季節の行事も、楽しく。

誕生日のケーキを囲んで笑顔の入居者さんたちと、洗濯物たたみ・掃除・買い物をする入居者さん
誕生日のケーキを囲んで笑顔の入居者さんたちと、洗濯物たたみ・掃除・買い物をする入居者さん

東京都葛飾区に
2つのホーム

西水元ホーム・亀有ホーム

西水元ホームと亀有ホームの外観、それぞれのホームで過ごす入居者さんとスタッフ
西水元ホームと亀有ホームの外観、それぞれのホームで過ごす入居者さんとスタッフ

認知症があっても、
できることはご自分で

スタッフは、さりげなくお手伝い。
調理も洗濯も、できる範囲で。

お皿に料理を盛り付ける入居者さん、屋上で洗濯物を干す入居者さん、フライパンで調理する入居者さん
お皿に料理を盛り付ける入居者さん、屋上で洗濯物を干す入居者さん、フライパンで調理する入居者さん

ご見学・ご相談を、いつでも承っています

空きがないときも、お名前をお預かりします。空き待ちのご登録について →

★ 葛飾区外にお住まいの方も、ご入居いただけます

① 住民票を葛飾区に移していただければ大丈夫です
(遠くのご両親を、お近くへ呼び寄せる形もできます)
② 「転入して3か月は介護保険が使えない」決まりは、いまはありません

くわしくは「よくあるご質問」へ →

  • 入居一時金0円
  • 24時間 スタッフ常駐
  • 医療連携あり
  • 全室個室
  • 看取り対応

日々の生活の様子は、各ホームのブログ「暮らしのひとコマ」からご覧いただけます。

みやびの里が大切にしていること

認知症があっても、皆さんそれぞれが出来ることを、役割をもって暮らしています

―― 2004年の開設から変わらない、みやびの里の芯です。

みやびの里の3つの特徴

  1. 「ちょっと待って」を言わない人員配置 各ホームとも、入居者18名に対し、スタッフ16名(交代で勤務)。1ユニット9名の少人数なので、ほかの入居者さんやスタッフとも顔なじみになりやすく、スタッフもお一人おひとりと深く関われます。
  2. 役割のある暮らし 調理も洗濯も、できる範囲で。開設以来変わらない、みやびの里の考え方です。
  3. 毎日の暮らしを公開しています 2004年の開設から、ブログ「暮らしのひとコマ」で日々の様子をお伝えしています。

2つのホーム

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入居者さんの1日

1日の流れを見る →

正式名称は「地域密着型サービス 認知症対応型共同生活介護(介護予防)みやびの里」です。