みやびの里が大切にしていること
認知症があっても、皆さんそれぞれが出来ることを、役割をもって暮らしています
―― 2004年の開設から変わらない、みやびの里の芯です。
みやびの里の3つの特徴
- 「ちょっと待って」を言わない人員配置 各ホームとも、入居者18名に対し、スタッフ16名(交代で勤務)。1ユニット9名の少人数なので、ほかの入居者さんやスタッフとも顔なじみになりやすく、スタッフもお一人おひとりと深く関われます。
- 役割のある暮らし 調理も洗濯も、できる範囲で。開設以来変わらない、みやびの里の考え方です。
- 毎日の暮らしを公開しています 2004年の開設から、ブログ「暮らしのひとコマ」で日々の様子をお伝えしています。
2つのホーム
入居者さんの1日
正式名称は「地域密着型サービス 認知症対応型共同生活介護(介護予防)みやびの里」です。




